政治を志した動機(「宇宙かあさん」誕生)

宇宙機関で25年間イノベーションや日本の競争力強化に向けた法政策検討実務やNASA等との国際調整に携わり、このままではまずい!と政治主導で解決すべき多くの課題を実感。一方、働きながらの子育てで、これは困る!という多くの社会的課題に直面、学童の開所時間延長を1300人超の署名と市議会陳情で実現。行動すれば社会を変えられると信じ、今と未来の笑顔のため、社会人・家庭人として直面した課題を解決し日本社会を立て直す「宇宙かあさん」として半生を捧げると決意。

水野もとこのモットー

1 今と未来の笑顔を守る
2 政治を国民の手に取り戻す
3 東京から日本を進化させる

水野もとこの当面の重点課題

1 国民の安心を立て直す
(防災、介護医療、年金、エネルギー問題等)
2 労働者・女性・子どもを全力サポート
(子育て両立支援、教育充実等)
3 イノベーション × 産業競争力の相乗効果
(戦略的投資、規制緩和等)

水野もとこの夢

❶日本を成熟社会に進化させ、人生100年時代の最期に「かあさんたちはやれることは全てやった。日本の将来を頼む!」と子どもたちに胸を張ること。
❷技術産業・法文化を発展させ、地球市民の一人として月基地から青く美しい地球を愛でること。