水野もと子
1970年4月 富山生まれ、埼玉・東京育ち
元ミスユニバース関東代表(身長175cm)
家族構成:長男、長女、カメ、インコ
趣味:旅行と温泉

学歴
- 埼玉県久喜市立小中学校、東京学芸大学附属高校卒業。
- 一浪し東大文Iに入学。国際人を目指して国際法を学ぶ。
- 東大法学部を卒業。
- オランダライデン大学留学、国際法修士号を1年で取得。
経歴
- 旧宇宙開発事業団に入社。
- 外務省に出向。
- つくば宇宙センターで国際宇宙ステーション(ISS)担当。
- 「宇宙オープンラボ」で宇宙ベンチャー促進を先導。堀江貴文氏ほか宇宙ベンチャーと広く交流。
- 中小企業診断士、東京大学非常勤講師として、宇宙開発と公共政策の在り方の研究と実践を開始。
- 種子島宇宙芸術祭を構想・実現。
- JAXA法務課長などを歴任。
- 42歳で法務課長(社内初の乳児育児中女性管理職)となる。
- 有志チームで「宙女(そらじょ)」を構想し、山崎直子 宇宙飛行士などと立ち上げる。
- 居住自治体の学童の開所時間を19時まで時間延長することを提案し、1700人超の署名と陳情で実現。
- 赤松政経塾(雇用機会均等法の生みの親赤松良子先生主催)で政治の勉強を始める。
- 2019年、国民民主党から参議院選挙に東京都選挙区で出馬(愛称は「宇宙かあさん」)。
約2か月の活動で18万票を超えるご支持を賜るも、惜敗。 - 「国政に愛を、人を大切にする社会」の実現に向けて活動を継続。
- 立憲民主党東京都第16区総支部長に就任し、江戸川区で西葛西を拠点として活動を開始。
- 52歳、立憲民主党神奈川県参議院選挙区第4総支部長に就任し、神奈川県横浜市を拠点として活動を開始。
- 2022年参議院選挙(神奈川選挙区)にて初当選。
党役職:党政務調査会長補佐
国会の所属委員会:内閣委員会委員、行政監視委員会委員、外交・安全保障に関する調査会委員、政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会委員
